活用事例

様々な業種の企業に活用頂いています。
検証用のデモ画面はこちらから。

大手営業代行企業の電話アプローチ部門での活用

Keyman-Pro(キーマンプロ)のデータが当社の強み。永年の蓄積した情報が貴社の業務ノウハウを後押ししてくれてます。

大手電機メーカーのマーケティング部門での活用

製造部門のキーマンの名前がわかるKeyman-Pro(キーマンプロ)は新規開拓の大きな原動力になっている。手間のかかるリスト化も短時間で完了。

IT企業のインサイドセールス部門での活用

日本に進出してKeyman-Pro(キーマンプロ)を導入。新規開拓に効果を発揮して、今ではハウスリストと人事異動連携でホワイトスペースがわかるので効果を感じてます。

IT企業のマーケティング・営業部門での活用

マーケ部門は新規開拓、営業部門は顧客顧客の深耕に人事異動を「新たな提案機会」として使っています。

大手建設会社の社長室・総務部門での活用

得意先企業の部長と役員が会うときに「部長」クラスの履歴情報をKeyman-Pro(キーマンプロ)から出しています。リマインダーの機能で見落としがなくなりました。

都内の人材紹介会社の営業部門での活用

ベンチャー企業や中堅大手企業へ技術部門や営業部門や監査役などを紹介するときにKeyman-Pro(キーマンプロ)を活用しています。他にも経験者のリクルートに使っています。

検証用デモ環境

Keyman-Pro(キーマンプロ) 新サービスの利用事例

営業で「人事異動情報」を使う(Keyman-Pro)

タイムリーな営業活動でいち早く結果に結びつけることができます

人事異動情報が出る人はキーマン

  1. 会社から注目されている人
  2. 会社からビジネスを任された人
  3. 結果を出すように求められている人
  4. 会社を元気よくひっぱって行ける人

これらの人は「意思決定に参画する可能性のある人」です

意思決定者の異動によるビジネスチャンス

  1. 意思決定者が変わる→「意思決定するポイントが変わる」可能性
  2. 人・組織が変わる→「その企業の戦略も変わる」可能性
  3. 「戦略」の方向性によっては「新たな提案機会」に結びつく可能性

営業で有価証券報告書を使う(Keyman-ProⅡ)

営業戦略を組み立てるための情報で踏み込んだ提案ができます

  1. 経営指標の推移・セグメント情報 
  2. 従業員の状況
  3. 主要な設備の状況
  4. 役員の状況
  5. 財務諸表の中の無形固定資産
  6. 関係会社の状況
  7. 拠点、会社の投資予算需要状況
  • 投資予算の規模を確認(投資予算がありそうか)
  • 従業員の数でIT投資や設備投資関連性の確認(どれくらい売れそうか)
  • 子会社の従業員数・面積から営業展開先を確認(どこを攻めようか)
  • 拠点ごとの投資能力の確認(花形部門はどこか)
  • IT投資の増減の判断(攻めやすい部門はどこか)
  • 子会社への営業を横展開の判断(攻めやすい関連子会社はどこか)
  • 営業展開部門の確認(新しい課題をもつ部門はどこか)

400万社の企業情報を使う(Keyman-Pro 400)

営業戦略を実践するためのマーケットに踏み込んだ活動ができます

  1. 400万社のデータベースからターゲットを抽出
  2. 業種・地域・企業規模で絞り込み
  3. 電話番号やFAX番号、経営者など、細かい情報を提供可能
  4. DM発送代行サービスと連携した新サービス
  5. DM発送後に直接電話をかけてアポイント取得も可能
  6. 法人営業のターゲティングからアポイント取得までをワンストップで展開可能

400万社リード情報を提供

専門チームがアポイントを取ります